同志社礼拝堂

ウエディング

「五色の光線」が降る。

(徳冨蘆花)


草創期の同志社で学んだ徳冨蘆花は、

美しいステンドグラスの光に魅せられ、

小説「黒い眼と茶色の目」のなかで、

「『五色の光線』が降る」と形容しました。

虚飾を廃した、シンプルな堂内。

窓から降り注ぐ色とりどりの光。

世紀を越えて永遠に変わらない…

ここは、神と人と人とが出会う場所。

同志社礼拝堂ウエディング
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ドレスもおもてなしも、上質感を大切にしています。

プロテスタント派の煉瓦造りチャペルでは日本最古となる同志社礼拝堂。本挙式プランでは、厳かな挙式にふさわしいドレスやブーケ、装花などをご用意しています。また、ご参列の方々のご案内など、お申し込みから当日まで専任プランナーが一貫サポート。お二人の大切な一日を彩ります。

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